ヒノデカニ工房長の『おきらく日記』♫

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2012年 02月 28日

大事なコトを・・・【お買い物カゴの場合】


小春日和〜!!
風もなく、ほんと〜に穏やかな天気です。
ぽっかぽかしてますよ♫
でもねぇ、今晩から明け方まで雪降るらしいんだぁ・・・。
まだまだ寒い日は続くんですなぁ。

今月の蟹マルシェは、強風で寒かったんですよねぇ。
そんな天候にも関わらず、お客さんたくさん来て下さって!!
本当にありがたいことです。

でねぇ、出展者さんで『畳めるバッグの店 リエコラボ』さんがお買い物にいらっしゃいました。
お買い物カゴ下げて、来て下さいました♫(当店で販売していたモノです)
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いいでしょ〜!!お買い物カゴ。
昭和なカンジで、しかもPOPで!!かわいいっすよねぇ。
レトロPOPとでも呼称しましょうか。
しかも、バッグ内側にはリエコラボ特製『お買い物カゴ用インナーBAG』が!!

昭和の時代、こんなお買い物カゴを片手に下げて、夕暮れ時の商店街にお買い物。
おかず横町、南銀座商店街とか名前がついていて、そこに専門店が連なってる。
商店街に入ると、威勢のいい掛け声とか、総菜のいい〜匂いとか、ありゃ!っと
隣んちのおばちゃんが居たりと活気に溢れてて。
いたるところ、みんなの会話と笑顔が溢れてて。
そんなステキなシーンが、ふつ〜にあったんですよねぇ。

でも、現代のここ群馬県はクルマ社会。
そんな商店街の変わりに、郊外のショッピング・モールまでクルマでお買い物。
専門店街ではあるものの、な〜んか違うんだよなぁ・・・。
だって、このお買い物カゴが似合わないんだもの。

ヒノデカニ商店は、お買い物カゴが似合うお店にしたいんです!!
小さなお店だけど、お客さまと会話しながらお買い物していただける
そう、お客さまとリアルに繋がりを持ちながら、商売していけたら本望なんです。
そんなコト、ヨッコ店長といつも話してます。

このお買い物カゴを見て、そんな大事なコトを再認識することが出来ました!!

残念ながら、現在このお買い物カゴは絶版商品となってしまいました。
理由はきっと、日本中からそんな訳で商店街が無くなってきている・・・のだと思います。

寂しいなぁ・・・。

皆さん、お買い物カゴ下げて当店にいらっしゃって下さいね。
きっと、続ける事でそれもひとつの『文化』になるって信じています。
楽しみにお待ちしておりますね!!

んじゃ、まったねぇ〜!!

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by crabcraft | 2012-02-28 17:16 | ◆こんなカンジで使われてます | Comments(0)
2012年 02月 23日

や、や、やっと会えたねぇ!!


先日、会いたくて会いたくてずっと待ちこがれていた方に、やっと会う事が出来たんです!!
実は、ウチのヤツと同い年で兄弟のような方。
1967年生まれで、今年45歳になりますが、とってもチャーミングで
ステキな方なんです。

それでは、早速ご紹介いたしましょう。

   『Epiphone Casino(エピフォン・カジノ) 』さんです!!

まずは、ウチのヤツとの2ショット記念撮影から。
左側がカジノさん、右側がウチの125さん。(ウチの:Gibson ES-125TDC)
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『おぉ〜、久しぶり〜!!』
『元気そうじゃん!!』
『何年ぶりかなぁ?って45年ぶりかぁ。』
『ちょっと照れるよなぁ。』
なんて話してるようですなぁ。

前述したように、この2台の生まれは1967年製でアメリカはミシガン州カラマズーの同じ工場。
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EpiphoneとGibson、メーカー名は異なれど1961年にエピフォン社がギブソン社に買収された後に
ギブソン社がエピフォン・ブランドとしてカラマズー工場で生産していたギターなんです。
なので、もしかしたらこの2台工場の中で挨拶交わしていたかも!?
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この2台の共通する部分を書き上げてみます。

・分類:セミアコースティックギター(セミアコ)
・ボディ:ハーフデプスボディ(薄い胴)で、内部構造はセンターブロック無し
・ボディ・トップ材:メイプル
・ボディ・サイド材:メイプル
・ボディ・バック材:メイプル
・ネック材:マホガニー
・フィンガーボード材:ローズウッド
・スケール:24.75"
・テールピース:トラピーズタイプ
・ピックアップ:P90×2(犬の耳ドッグイヤーって呼ばれてます)
・コントロール:2Vol, 2Tone, 3Wayスイッチ

と、ほぼ同様なSPECなんですよぉ!!
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でもねぇ、ボディ形状がカジノさんのダブルカッタウェイに対して、125さんはシングルカッタウェイ。
ブリッジが、カジノさんメタルブリッジに対して、125さんはウッドブリッジ(現在メタルに改装)。
ペグが、カジノさんクルーソン製分割ペグに対して、125さんはクルーソン製3連ペグ。
それと、トグルSWの位置、ボリュームノブ、ピックアップカバーなどが2台の異なる箇所。

しかし、これを含め総括しても2台は非常に類似性の高いモノと思います。
オーナーさんから、同じ年同じ工場で作られたモノと聞いた時から、も〜お会いしたくて仕方ありませんでした。
良く観ると、作り方、塗装、パーツに至まで、やっぱ似ているんです。
ネックの形状も、幅は同じサイズで、太さは若干カジノさんの方が細めでした。
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ボディサイズもほぼ同じ。
なので、125さんからカジノさんに変えて弾いてみても、全く違和感なくプレイ出来ちゃいます!!
これ、いいなぁ〜!!(病気が始まっちゃったぁ)

でもねぇ、カジノのオーナーさんお店が忙しい時にいらっしゃったので
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<<< この方

今回、一番肝心なカジノ・サウンドをアンプで確認する事が出来ませんでした。残念!!
なので、次回はお店閉店後にまた持って来て音を出させてあげてください。

因に、このカジノさんの本当の意味での異母兄弟は『Gibson ES-330』さん。
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この330さんをベースに作ったカジノさん、違いといえばヘッド形状と指板上のポジション・マークくらい。
で、同じ工場で作られていたんですもの、まさに双子の兄弟。

いやぁ〜、45年の歳月を重ねたギターには見えないくらいコンディション良いカジノさん。
素晴しいギターにお会い出来本当に嬉しいのであります!!

このカジノさんのサウンドは、来月3月7日に発売されるCD

   back number『恋』

で、オーナーさんのボーカルと共に、このカジノさんのサウンドが聞く事が出来ます。
オーナーのIくんの声だけでなく、是非カジノさんのサウンドも注意して聞いて上げて下さいね。

いやぁ〜、ほんとステキなギターだったぁ!!
やっとウチのと一緒に記念撮影は、ほんと感動ものでした。
きっと、125さんも落涙したことでしょう。
オーナーさん、お互い大切にず〜っと付き合ってあげましょうね。
で、是非一緒にサウンドバトルして上げて下さい。


さぁ、次はどんなギターが遊びにいらっしゃるかな?
何となく、4本弦のよ〜な予感がするなぁ???
楽しみだなぁ!!

んじゃ、まったねぇ〜!!

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by crabcraft | 2012-02-23 15:39 | Comments(2)
2012年 02月 21日

また巡り合えた!!


ブログアップが遅れて、今になって慌ててアップしてる工房長しぶです。
皆さんに撮らせて頂いたお写真、溜まってしまいました。
寒くてねぇ・・そんな、言い訳してられませんよね。
すみません・・・。
心入替え、がんばります!

珍しい車がいらっしゃってくださいました。
サンドベージュ?のボディカラーがお洒落な・・・
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   『VW・TYPE-Ⅲ バリアント』さんです。

このクルマは1967年製で、空冷水平対向4気筒1.6Lエンジンを搭載。
VW・TYPE-Ⅲの車両自体が、今ではとっても珍しくなっちゃいましたよね。
そう言えば、当店にいらっしゃるVWもビートルさんがほとんど。
なので、このTYPE-Ⅲさんは当店では初めてのご来店です!!

サイド・ヴューもとってもわっし好みのデザイン。
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エンジンマウントがRR方式のため、リア・サイドにエアー取入れ口のスリットが。
このスリット、サイドのデザイン・アクセントになっていてステキです。

リア・ヴューもシンプルなデザインで、とても好印象なのであります。
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メッキ・バンパーにオーバーライダー、独立リフレクターに、しかもリアウィンカーがこんなに出っ張ってるクルマ、現行生産車には見られなくなっちゃった。
レトロチックで、とっても穏やかでステキなデザインだと思います。

車内のダッシュボードには、3連独立メーター。
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左側から、燃料、スピード、時計と、シンプルにレイアウトされています。
もちろん、全てがアナログメーターです!
きっと、走る事にこれ以上管理するメーターがいらなかったんですよね。
しかも、ウルフスブルグのホーンボタンを持つ、大口径のハンドル。
ノンパワステ時代のハンドル口径はこの大きさじゃなきゃ。
いいじゃないですか!!ステキじゃないですか!!アジがありますよねぇ。

実はオーナーさん、このVW・TYPE-Ⅲ バリアントさんが何と2台目!!
この前のバリアントさん、後から追突されてしまい残念ながらも廃車に・・・。
大好きだったバリアントさんが諦めきれず、とうとうまた1台捜してしまいました。
そして、こんなステキなバリアントさんと、また巡り合う事が出来ました。

ステキなオーナーさんで良かったね!バリアントさん。
ずっと大切に乗ってあげて下さいね!オーナーさん。


ひぇ~、まだまだブログにしてない写真残ってるやんけ!!
早くアップしなくては。
寒いけど、がんばります!!

んじゃ、まったねぇ~!!


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by crabcraft | 2012-02-21 10:12 | ◆CAR'S | Comments(0)
2012年 02月 18日

シビレタヤツらが集まるんだ!【ジャパン・ヴィンテージ編】PART5


からっ風、今日も冷たくて嫌だなぁ〜。
空は青空、太陽も燦々。
からっ風さえ無ければ、ここ群馬の冬はユートピア。
でもね、これが自然でこれがなきゃ春はきっとやって来ないんだよね。
もう庭では、フキノトウ、ユキノシタ、ニホンハッカ、それとシャラやカツラの樹も
薄緑色を身に纏い始めてる。
もうすぐ、突然、春になっちゃうのかも!?
今年も待ち遠しいなぁ〜!!

先日、お店では有名人のDr.KASAHARAさんが懐かしいギターたちを持って来てくれましたぞ。
1970年代、わっしらBAND小僧の憧れの的のブランドです。

   『Greco Electoric Guitar(グレコ・エレクトリック・ギター)』です!!

わっしの初購入のエレキギターも、やっぱりこのグレコのエレキギター。
高校生の時に、中坊時代の仲間に譲ってもらった『Greco EG-420』。
艶やかなチェリーサンバーストのボディカラーは、かのレスポールのコピー・モデル。
BAND熱に気合いが入った事を、今でも想い出します。
ちゃ〜んと今でも、わっしの大切な愛器になってくれています。

さて、Dr.KASAHARAさんのグレコ・エレキギターの紹介です。

【Greco EGC-600 ランディー・ローズ・モデル】
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80年代の富士弦楽器製の「グレコ」のレスポールカスタム・モデルです。
おぉ〜、白いレスポールだぁ!!かっこいい〜!!
オジー・オズボーンバンドのギタリスト、ランディー・ローズのカラーですよね。
ライブ映えするギターですが、わっしにはさすが恥ずかしくて使えませんな。がはは!
30年以上経っているギターとは思えないくらいの、グッドコンディション。
さっすが、Dr.KASAHARA恐るべしであります。

■ボディー/メイプル&マホガニー
■ネック/マホガニー
■指板/エボニー
■PU/ハムバッキング
■フィニッシュ/アイボリー


【Greco EG-800 成毛滋モデル】
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70年代のグレコのレスポール、EG-800 成毛滋モデルです。
ネックが細いので弾きやすいです。ペグは、GROVERクロムに換えてあります。
このモデルは、グレコ・エレキギターの立役者でギタリストでもある成毛滋のモデル。
当時、グレコ・エレキギターを購入すると、チューニングや演奏の初歩などを成毛のアナウンスと模範演奏で解説した
「成毛滋のロックギター・メソッド」と題するカセットテープがプレゼントされました。
このカセットテープを聞いてみんな衝撃を受け、1日8時間練習したもんです。(上手にならなかったですが)
ネックが細いのは、成毛滋の手が小さかったための特別仕様、しかもボディバックもストラトキャスターのような
コンタード・ボディになっており、更に演奏性を高めたモデファイが施されています。

■ボディー/メイプル単板削り出し
■ネック/メイプル
■指板/エボニー
■PU/U-2000オープン&クローズ
■フィニッシュ/タバコブラウン


【Greco EG-900】
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1976年に発売が始まったグレコのEGー900は、発売当初ピック・アップにハイ・パワー・ピック・アップのUー3000やUー4000が搭載されてました。
翌1977年には仕様変更し、「ディマジオPAF」を搭載した初の国産ギターとして生まれ変わり、大変話題になったんですな。
このEGー900は、シリアル番号を見ると1977年の7月製造と言う事が分かります。
キレイなチェリーサンバーストは、Gibsonレスポールと遜色の無い仕上がり。
ボディーはソリッドで、重量は4.2kgとかなり重いです。
しっかし、これもキレイなギターですよねぇ。欲しいなぁ〜!!

■ボディー/メイプルトップ・マホガニーバック
■ネック/メイプル
■指板/ローズウッド
■PU/DiMarzio PAF
■フィニッシュ/チェリーサンバースト



【Greco SE-800】
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ヘッドストックがスモールタイプの、1976年製グレコのストラトタイプの上級機種SE800。
この時期のカタログによると、SE800以上の上級モデルにのみスモールヘッドが採用されています。
ラッカー塗装なので、いいカンジに塗装のヤレ感があり、とってもシブいストラトに仕上がっています。
プラグソケットには、Dr.KASAHARAが設計し装着したブーストSWが!!!
モデファイの仕方も、素人離れの出来映えなのであります!!
チューブアンプで鳴らしてみたい1本なのであります。

■ボディー/アルダー
■ネック/ハードロック・メイプル
■指板/ハードロック・メイプル
■PU/PU100(シングルコイル)
■フィニッシュ/タバコブラウン

さぁ、今回のDr.KASAHARAさんのグレコ・エレキギター・コレクションいかがだったでしょうか?
日本の誇るグレコ(富士弦楽器)製エレキギター、ほんと作りがエクセレントであります!!
その出来映えは、オリジナルのGIBSON、FENDERに勝るとも劣らぬものであります。
日本の職人さんの技術って、ほんと素晴しい!!
天晴れ、MADE IN JAPAN!!

さぁ〜って、次回はどんなギターが登場するのやら。
ほんと楽しみであります!!

んじゃ、まったねぇ!!


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by crabcraft | 2012-02-18 18:43 | ◆GUITER'S | Comments(4)
2012年 02月 07日

バランスをとりながら・・・【back numberの場合】


久しぶりの雨に、鼻や喉が喜んでます!
異常乾燥警報だった先日から比べ、人間だけじゃなく動植物み〜んな喜んでるよね。
何でも過ぎてしまうと、色んなコトでバランスが崩れてしまう。
崩れたバランス立て直そうとすると、どこかにストレスが・・・。
う〜ん、バランスってほんと色んなところで大切なんでしょ〜ね。


先日、音楽仲間が久しぶり?に遊びに来てくれました。
最近は東奔西走とっても忙しそうで、なかなか息抜きに来れなかったんだよね。

さぁ、今日は力抜こ〜ぜ!!

IくんとHくんは、早速モッフルサンドにがっつきます!
*モッフルサンド:おもちで作ったモッフルに、色んなものをサンドした食べ物です
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Iくんは『チョコバナナのモッフルサンド』
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Hくんは『やよいひめ(苺)とあずきのモッフルサンド』をガブっ!!
がはは!!カリカリ、もちもち、美味そう〜でしょ!!
因に飲み物は、Iくん『ハニーレモン』Kくん『バレンタイン・ブレンド』Hくん『僕の友達』でした。



で、Kくんはというと・・・
何やらひとりカップに入ったものを、じっと見つめています。
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無念無想の状態・・・。
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で、おもむろにスプーンを手に取りカップの中の茶色い液体をすすった!!

最近スペシャルティコーヒーの魅力に取り憑かれつつあるKくん。
今日は一人、カッピングのお勉強です。
今回のコーヒーメニューは、ケニア/ペルー/タイの3種類。
さて、好みのコーヒーは見つかったのか?
そしてKくん、今回初めてスペシャルティコーヒー淹れに挑戦!!
Hくんに『僕の友達』(コロンビア)をお出ししました。
Hくんの評価は『excellent』!!!
今度ウチのお店も手伝ってもらおう。



場所は変わりお店の別棟では・・・
なにやらIくんがひとり、ギターを物色し試弾しとります。
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・・・
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・・・
アコギやエレキの音質やプレイヤビリティーをチェック。
ギターあほのIくん、あれこれ試弾してはひとり言。

『ふふふ・・・なるほどね・・・ふふふ!!』

でもやっぱ一番は、愛器である67年製エピフォン・カジノだよね!!
次回はカジノ忘れずに持って来いよな。楽しみにしてるからね。



んな訳で、一人一人が気の向くままの〜んびりと時間を過ごし
そして、また3人一緒にお店の落書き帳に落書きしたり
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わっしと一緒に記念撮影したりと
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忙しい日常からちょっと離れて、『ふっ!!』と一息。

そしてまた、明日からの忙しい現実に向って帰って行きました。
こうして一人一人が、自身で心身のバランスをキープしつつ
3人がひとつになった時、素晴しいバランスで爆発する!!

   『back number』

3月からワンマンツアーのLIVEコンサートが始まる。
3月7日には、第4弾シングルCD『恋』も発売される。
今年も、東奔西走 超忙しくなりそ〜だぁ!!

また、息抜きにおいで。
いつでも、ここで待ってるから。
そして、微力だけどずっと応援し続けるからね。
*撮影協力:ヨッコ
*Hくんごめんな!!(Sの件)

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by crabcraft | 2012-02-07 15:13 | ◆MUSIC | Comments(0)