ヒノデカニ工房長の『おきらく日記』♫

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2008年 11月 28日

サンタが店にやって来た!?


今日は朝から冷たい雨模様で、一日中ほ〜んと寒かったぁ。
もう11月も下旬を迎え、次週からは師走になっちゃうんですよねぇ。
もう、一年が終わってしまう・・・今年は、ほんと時間が早く過ぎたと実感しちゃいます。

冷たい雨がそぼ降る夜、お店のデッキにちょっとハデな衣装を纏った方が・・・。
え”〜??、ん〜??、ヤバい人??ん〜、もしかして・・・嘘だろぉ〜!?マジ!?
そして、お店に入っていらっしゃったのは・・・

   真っ赤な衣装の『サンタクロース』さんですヨ!!

どひぇ〜、赤と白の帽子と衣装、そして、優しい顔には白いりっぱなヒゲ。
紛れもなく、あのクリスマスの、あのトナカイと友達の、まさしくサンタさんがここに居るんです!!
今日は、まだクリスマスのひと月も前だぜ。
でもネ、ヒノデカニ商店には今夜、サンタさんが本当にいらっしゃって下さっているのです!!
イメージしていたサンタさんより、スマートでお若いカンジがするのですが・・・・
まっ、固い事は抜きにして、サンタさんがわっしらのお店に来て下さった事に感動しちゃってます。
蟹三カフェにいらっしゃったお客さまも、そりゃあも〜大興奮!!
ビックリして、開いた口がしばし塞がらない状態。
そりゃ、誰でも驚きますよ。なんせ、サンタさんが眼前に立ってるんですから。
しかも今晩サンタさん、お客さんも含めわっしらにステキなプレゼントを持って来て下さいました。
ふふふ・・・それが、これ・・・

   『サンタさんの、ココロのこもった唄のプレゼント』

そう、アコースティックギターを弾きながら、わっしらにステキな唄のプレゼントをして下さいました。
イェ〜、ステキなプレゼントにみなさん大喝采!!
珈琲飲みながら、サンタさんのプライベートライブが聞けるなんてお店、きっと世界でこのヒノデカニ商店だけだろぉな〜。
もぉ〜、なんてステキな夜なんだろ。もっと、お客さんたくさん居たら良かったのにぃ。
今夜いらっしゃらなかった方々、ほ〜んとに残念でしたねぇ。

わっしらのアンコールを快く応えて下さり、お店からのパンのお返しをお持ちになり、サンタさん次の目的地に向けお店を後にされました。
また、お店に遊びにいらっしゃってくださるコトを約束して。
そうだぁ・・・、うかつにも帰宅時にサンタさんの乗り物(勿論トナカイのソリ)を観るの忘れちゃったぁ。わっしとした事が、残念・・・。
余りにも不意をつかれた訪問に、みんな何が起こったのか理解出来ず、しばし呆然としちゃいましたよ。
でも、確かに、間違いなく、今晩サンタさんがやって来てくれました!!
外はまだ、冷たい雨が降っていましたが、お店の中はと〜ってもHAPPYであったかい気持ちになりました。
またいつの日か、サンタさんお店にヒョイっといらっしゃると思います。
もしかしたら、あなたもヒノデカニ商店でサンタさんにお会い出来るチャンスがあるかも!?
楽しみにお待ちしております。

んじゃ、まったねぇ〜!!


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by crabcraft | 2008-11-28 01:39 | ◆いらっしゃ〜い! | Comments(4)
2008年 11月 27日

DAIHATSU COPENがやって来た!


『最近の日本の新車、あんまりピンとこないんだよなぁ〜。』
そんなお話を、お店でよく聞きます。
実はわっしも、そんなコト言う一人なんですけどね。

でも、気になっているクルマは何台かあるんです。
その1台が、今回ご紹介するクルマ・・・

   『DAIHATSU COPEN』さんです。

軽自動車オープン2シーターといえば、カプチーノ、ビート、AZ-1などがありますよね。
そんな中でも、ポルシェ356の好きなわっし的には、このコペンさんのスタイルが一番インパクトあるんですよねぇ。
ほら、後姿なんかと〜ってもセクシーに見えませんかぁ♪(変態かぁ?)
そして、一台一台が手作りされるという生産方法が取り入れられたボディは、ドアのたてつけなどもしっかりしていて、ドアを閉じたときに薄い鉄板を感じさせるような軽薄な音がしません。
それともっと凄いのが、ハードトップの屋根が約20秒で自動開閉できちゃうこと。
ボタンスイッチを操作するだけで、オープンカーになるこの方式を採用する世界のクルマといえば、プジョー206CC、メルセデスベンツSLK、トヨタソアラと300〜600万円台のモノばかり。
150万円台の軽自動車での採用は、まさに画期的なのであります。
ポルシェ356から、ボタンひとつでポルシェ550スパイダーに大変身しちゃうってカンジですよ。
こんな楽しいクルマありますかぁ!?

しかも、一台一台が手作りなんですよぉ。
若い開発者に製造現場の製造技術を学んでもらい、ここで習得した技術を次の開発にフィードバックする事を目的に、既にリタイアされた熟練工さんと若手開発者で作り上げるというコトを、ダイハツはこのコペンで実践たのだそうです。
こんな素晴らしい話しを聞いてしまったら、コペン欲しくなっちゃいますよね。

そんなコトを想い出しながら、コペンさんを観察させていただきました。
やっぱりステキなクルマですよね。
残念ながら、オーナーから詳しいお話聞けなかったのですが、次回いらっしゃった時は聞かせていただこうと思っています。

これからももっともっと、わっしを魅了させるクルマが登場して欲しいと思います。
そうだなぁ〜、デザインがステキで、エコなクルマがいいなぁ。
たのんまっせ、カーメーカーさん!!

んじゃ、まったねぇ〜!!


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by crabcraft | 2008-11-27 01:00 | ◆CAR'S | Comments(0)
2008年 11月 23日

ミニライトがやって来た!


恵比寿講さまを過ぎたら、すっかり冷え込んで来ましたなぁ〜。
快晴で天気は上々なんですけど、気温はやっぱり上がりません。
店内も、暖房STARTしたんですけれど、足下は冷たいのです。
これから名物の、冷たい空っ風が吹く季節になって行くんですよねぇ。う〜、寒い・・・。

おっ、ちょっとイカしたサンバーがパーキングに入って来たぞ。
サイドパネルに、で〜っかい丸いマーク。

   『ミニライト・ホイール』さんのマークです。

イカしたサンバーでいらっしゃたのは、この『ミニライト・ホイール』を製造販売していらっしゃる(株)ショーダクリエイティブの社長さんでした。
*HP:http://www.minilite.co.jp/
ほら、ちゃ〜んとこのサンバーも装着してるでしょ。
ホイルが変わっただけで、クルマ全体のイメージが激変しちゃいますよねぇ。カッコイイです!!

『ミニライト・ホィール』と言えば、近代モータースポーツの創成期といわれる1960年にイギリスで誕生。
ラリーをはじめとした、数多くのレースにMINILITEホイールを供給。
装着した車が次々に勝利を収めた事から 、『強靭・軽量・安全』なホイールとして世界中から注目を浴び、”The Winning Wheel”(勝利のホイール)と呼ばれています。
そうそう、モンテカルロラリ−でMINICOOPERが装着していたあの写真、あれはほんと〜にカッコ良かったぁ。
あの写真を観て、MINIには『ミニライト・ホイール』しかない!そうイメージされた方は多いはず。
MINIだけじゃなく、60年代のライトウエイトなスポーツカー、例えば・・・

   オースチン・ヒーレー・スプライト
   トライアンフ・TR3
   ロータス・エラン
   
などなど、欧州車のデザインにはマッチングしちゃってるんですよねぇ。
イギリス製『ミニライト・ホイール』の製造販売権を取得し、ここ太田市で製造販売しているんですよぉ。凄いでしょ!!
いまや国内では、地元富士重工業をはじめダイハツ工業の車種のオプションにもなっています。
これがまた似合うんだ。R1やR2、そしてTANTOやCOPEN、やっぱ軽乗用車にはピッタリ!!
『ミニライト・ホイール』のデザインもさることながら、カラーバリエーションも充実しているので本国のものよりステキかも!?
2005年には、日本のグッドデザイン賞にもなっちゃってるんですねぇ!!素晴らしい。

で、社長さんから『ミニライト・ホイール』のマークステッカーを頂いちゃいました。嬉しい!!
何枚かいただいたので、『ミニライト・ホイール』ファンで、お店へご来店の方にプレゼントしています。
枚数に限りがありますので、ファンの方は是非わっしに申し出て下さいね。

ん〜、地元にも凄い方がいらっしゃるもんだ。ビックリしましたぞ!!
わっしが知らないだけで、もっともっと凄い方々が地元にはいらっしゃるんだろうなぁ。
これから是非お会いしたいものです。
また、そんな方にお会い出来たらご紹介いたしますね。

んじゃ、まったねぇ〜!!

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by crabcraft | 2008-11-23 13:02 | ◆CAR'S | Comments(0)
2008年 11月 14日

ヒノデカニの牛乳受け箱【牛乳受け箱の場合】


先日、ヒノデカニの牛乳受け箱を購入して下さったお客さまから、ステキな写真が届きました。
すっげぇ〜嬉しいんですけど♪

わっしが大好きな昭和時代の日本家屋。
そんな玄関先に設置して下さいました。
も〜、わっしのイメージしていた通りの風景になっていて、笑っちゃいます!!
木造家屋には、自然にマッチングしちゃってますよねぇ〜。
最高のシチュエーションです!!マジ、参りました。
しかも、まだ牛乳配達されているみたいに見えます。
一体この牛乳受け箱に、何を入れておくんでしょうねぇ?
今度、お店にいらっしゃったら、こっそりお尋ねしてみよ。

レンガ造りのモダンな玄関先にも、ほら、こんなカンジに設置して下さいました。
意外にも風景に溶け込んでいます!!
牛乳受け箱、やるなぁ〜。洋風ムードにも、ちゃ〜んとマッチングするじゃないかぁ。
わっしは、とっても嬉しいぞ♪
お客さまからは、こんなお言葉を・・・
『飾るだけでは勿体ないので考えた結果…娘(**)が近所のお友達とお手紙交換をする内緒のポストにする事にしましたっ〓 親は開けない、子供達だけの秘密のポスト…なんか考案した私が1番ドキドキしちゃうぅぅ〜 )^o^』
いやぁ〜、ステキな使い方考えて下さるママですよねぇ。羨ましい!!
特にわっしは、秘密の・・・ってとこが好きでやんすよ♪

色んな飾り方、色んな使い方、アイデア次第でちょっと楽しい時間が送れるかも。
そんな、笑顔を提供出来る存在になって欲しい『ヒノデカニの牛乳受け箱』です。
皆さんのご家庭にも一箱、ちっちゃな黄色い牛乳受け箱飾ってみて下さい。
使い方は、そっ、皆さんのアイデア次第です。
そして、わっしに写真送って下さいね。
楽しみにお待ちしております。

んじゃ、まったねぇ〜!!

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by crabcraft | 2008-11-14 20:47 | ◆こんなカンジで使われてます | Comments(4)
2008年 11月 12日

日曜日に・・・


今日は寒い!!
店内はがんばって、まだ暖房入れていないのですが、とにかく寒いです。
北風も冷たく、この辺りの日中最高気温15℃。
こりゃもう冬ですよね。
鍋物の旨い季節になってきましたねぇ。キムチ鍋喰いたい!!

先週の日曜日にいらっしゃた方々の、ご紹介を忘れてしまいました。
その日は、隣町の桐生市で『桐生ファッションウイーク』が開催されていました。
しかも、群馬大学ではクラシックカーフェステバルも開催され、この日の桐生の町並みは
昭和30年代に戻ったようだったそうです。
いいなぁ〜、わっしも行きたかったなぁ・・・・。
で、そのクラシックカーフェステバルに、当店を建造してくださった棟梁も、自慢の愛車
コスモスポーツで参加されました。
クラシックカーフェステバルの帰りに、お店にいらっしゃって下さいましたよぉ。
既に、ミニでいらっしゃっていたお客さまと、蟹三カフェでクルマ談義。
ミニでいらっしゃって下さったお客さまの彼女、旧いミニを購入したいとのお話。
棟梁とわっし、『故障多いから止めた方が懸命かも・・・』とのアドバイス。
でもね彼女のお話では、小さい頃からミニに載る事が夢だったんだそうです。
棟梁とわっし、『じゃあ、必ず載らなきゃね!!絶対に、購入して下さいね。応援してます。』
ってな話しになり、そう、購入したらお店に載って来て下さる約束になりました。
すっげ〜、楽しみだぁ!!


そして次に、クルマ談義の後にいらっしゃったのがこの方。

   『コーギー犬のトトくん』4歳のオス犬です。

トトくんは、と〜っても人なつっこくて、初対面のわっしの手もペロペロペロペロ。
メチャクチャかわいいのであります!!
ほらっ、とってもキレイなワンコですよねぇ。
正式な名称は、ウェルシュ・コーギー・ペンブローク。
原産地はイギリスのウェールズで、牧畜犬として活躍していたそうです。
トトくんの姿を見ていると、とってものんびりそうなので牧畜犬にはとても見えないんですけどねぇ。
でも、ピンと立った耳や、短いけどしかりした脚は、知的で運動機能も高そうです。

しっかし、このトトくんは人なつっこくてカワイイなぁ〜!!
わっしもトトくん、飼いたいなぁ〜。
また、遊びにおいでよね。わっしが、遊んであげっから。
楽しみに待ってるからね。

すっかり寒さも忘れ、はしゃいでしまいました。
さぁて、今度はどんな方がいらっしゃるのでしょうか?
季節の変わり目、皆さん鍋物喰って、風邪などひかぬよう気をつけてお過ごし下さいね。

んじゃ、まったねぇ〜!!
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by crabcraft | 2008-11-12 01:05 | ◆いらっしゃ〜い! | Comments(2)
2008年 11月 07日

W3がやって来た!!


前ページのスポーツスターさんがお帰りになられて間もなく、今度は歯切れのいい低音サウンドが聞こえて来ました。
今日は、やたらと低音サウンドを耳にする日だなぁ・・・なぁんて思っていると・・・
パーキングに、西日を受けピカピカしたバイクが入って来ましたよぉ。

   『KAWASAKI 650RS W3』さんです。

クロムメッキとキャンディーレッドのタンク、メッキフェンダーにキャブトンマフラー。
も〜、言う事ありませんよねぇ〜。シブカッコ良過ぎます!!
タンクはノンオリジナルで、このバイクの初代W1SAタイプのものを装着してあるそうです。
このタンクだけでも、レトロっぽさが強調されちゃいます。

メグロ K シリーズ 500ツインをベースとして、W1、W2そしてW3と改良を重ねてきました。
W3はこのシリーズ最終型となります。
ロングストロークのバーチカル・ツイン・エンジンはかなりの振動を発生し、現在の進化したバイクから比べると異質なマシンかもしれません。
が、それを補う味があるんですよ。(わっかるかなぁ〜?)
そしてFRPの多用ではなく金属製のパーツ、空冷フィンむき出しの機能美と、正統ブリティッシュの流れを汲むシルエットがとても美しく、バイクに興味のない人までも心を奪われる存在感が、このW3さんから醸し出されています。

1970年代中頃のバイクですから、もう既に30数年乗続けられているマシンです。
それにしたも、オーナーに磨き込まれたこのW3さん、美し過ぎますよね!
そして、何とも男っ臭く、人間味を抱かせるバイクなんでしょ!!
一度はオーナーになってみたい一台なのであります。

蟹三カフェでコーヒー飲みながら、オーナーはわっしとバイク談義。
オーナーの話しの節々から、マシンに対する愛情がうかがえます。
W3さんでの、またのご来店をお約束して、オーナーの帰宅をお見送りします。
キック一発!!ストトトトトトン・・・ん〜、まさに70年代のガキの頃に聞いた、あの、ロクハンサウンドであります。

   『最高!!』一人ため息です。

イェ〜、ステキなバイクだったなぁ。
さぁ、次はどんなマシンが遊びにいらっしゃって下さるのやら。
楽しみにお待ちしておりますぞ。

んじゃ、まったねぇ〜!!

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by crabcraft | 2008-11-07 00:54 | ◆BIKE'S | Comments(0)
2008年 11月 06日

HarleyDavidsonがやって来た!<その4>


ズドドン、ズドドン、ズドドン・・・
キレイに晴れた秋空に響く、あの低音のリズムは・・・
や〜っぱりそうだぁ。
最近、お店にいらっしゃる車種NO.1のあのバイク

   『HarleyDavidson SportStar1200S』さんです。

んん・・・、映画『イージーライダー』に出たチョッパーチックなスタイルでカッコイイ!!
ピーターフォンダ演じる、キャプテンアメリカの駆る、あの星条旗タンクの、あれ、あれを思わせますよね。

ハーレーダビッドソンの中でも熱狂的なファンに支持されているスポーツスターさん。
ハーレー社がレースで勝つために開発したモデルなんですよね。
もともとスポーツスターは「ダート・トラック・レーサー」がルーツ。そのため、エンジンとミッションが別々にあるビッグツインとは異なり、スポーツスターは一体になっているんです。
で、そのスリムでコンパクトなスタイルから、女性にも人気が高いんですよね。
ロングヘアーでスレンダーな女性が駆ったら、マジかっこいいんだよなぁ!!

ブラッキーなタンクには、ストーンズのベロステッカーがペタ。
エアクリーナーには、オーナーがセットしたドライバーが・・・。
ハーレーさんのトラブルの多さを語っています。
1200ccのエンジンが発生する振動は、各箇所のネジを緩ませてしまうほど。
でも、その振動がハーレー乗りにはたまんないんですよね!!きっと。

図太いエグゾーストを響かせ、スポーツスターさんがご帰宅です。
その響きは、姿見えなくなっても、今どの辺りか分かるくらいの低音です。
わっしも一度駆ってみたいものです。
オーナーさん、一度駆らせて下さい。お願いします。

さぁて、今度はどんなバイクがいらっしゃるやら?
楽しみだなぁ〜!!
んじゃ、まったねぇ〜!!

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by crabcraft | 2008-11-06 23:29 | ◆BIKE'S | Comments(0)